おにぎりニュース

おにぎりのニュースを集めました

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2020.06.13

【肉巻きおにぎり】を美味しく作るコツ!ボリュームたっぷりのB級グルメ | 食・料理 | オリーブオイルをひとまわし

肉巻きおにぎりは、近年では祭りの屋台などで売られることもある。食べごたえがある嬉しい料理だ。店で楽しむのも、また自作してみるのも面白い。本記事では、肉巻きおにぎりの美味しさのポイントや作り方を紹介していく。興味を持った人は、ぜひ一度は肉巻きおにぎりを食べていただきたい。

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2020.06.13

小松菜と油揚げを使用した料理を紹介!おにぎりや和え物も! | 食・料理 | オリーブオイルをひとまわし

小松菜と油揚げの煮びたしは作り置きしておくと、あとひと品欲しいというときに重宝する常備菜だ。できたてはもちろん冷めても味がなじんで美味しい。煮びたし以外に、味噌汁・卵とじ・袋煮・からし和えなど、小松菜と油揚げを使用した料理はいろいろとある。今回はストックしておくと便利な小松菜と油揚げで作る料理を紹介しよう。

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2020.06.13

肉巻きおにぎりの作り方を紹介!冷めても美味しく弁当にもピッタリ | 食・料理 | オリーブオイルをひとまわし

ネーミング通り肉でおにぎりを巻いた肉巻きおにぎりは、冷めても美味しいのが魅力のひとつ。ひと口サイズのものや食べやすいスティック状にしたり、たこ焼き器を使用してコロンとまん丸に作ったりといろいろな形にアレンジできる。今回は初めて作る人でも失敗しない簡単な作り方を紹介しよう。

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2020.06.13

梅干しでもっと美味しくなる料理を紹介!梅雨の季節に役立つ! | 食・料理 | オリーブオイルをひとまわし

そろそろやってくる梅の季節。自家製梅干しにトライしたいと思っている人も多いかもしれない。今回は、そんな梅干しにまつわるお話。ごはんのおともやおにぎりの具材には欠かせないが、実は料理にも活用できるらしい。梅干しがそっと料理を格上げしてくれる、そんなレシピを大公開!

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2020.06.13

塩昆布を使ったトーストが美味しいと話題!?アイデアを紹介! | 食・料理 | オリーブオイルをひとまわし

おにぎりや和え物の具材として人気の塩昆布。食パンと塩昆布の組み合わせは意外な感じがするかもしれないが、ハマる人が増えているそうだ。ここでは、塩昆布を使ったトーストの作り方やアレンジ、献立の組み合わせ方などについて紹介していきたい。

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2020.06.12

藤本ライスデリカ、弁当市場参入目指す | 日本食糧新聞電子版

 3月31日付で藤本食品傘下となり、「明治ライスデリカ」から現在の社名に商号変更した藤本ライスデリカは、藤本食品とのシナジーを発揮し、これまでの日配業務用炊飯の製造販売に加えて、1年後をめどに本格的に弁当市場への参入を目指す。  藤本食品は弁当や寿司、おにぎりなど米飯類をはじめ、うどん・そば・中華そばなどの麺製品、惣菜、各種サラダ、調理パンなど幅広い製品で、近畿・中四国・中部エリアの8工場を中心に事業を展開してきた。このほど藤本ライスデリカが子会社化したことで、藤本食品にとって初めての関東市場参入となり、一気にエリアが拡大した格好となった。

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2020.06.10

ミニストップに100円「ステーキおにぎり」2週限定で登場

ミニストップは、おにぎり「手巻牛ステーキ」を6月9日から発売。

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2020.06.08

ミニストップの100円おにぎりに「手巻牛ステーキ」!パンチある味付けの牛ハラミ肉でボリューム大 [えん食べ]

ミニストップ各店で、100円おにぎりの新商品「手巻牛ステーキ」が発売される。おにぎりの具に合うように牛ハラミ肉を細かく刻み、塩コショウを振りかけて焼き上げ、醤油にんにくだれで味付けされている。

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2020.06.08

◆海苔特集:生産復調 連続暖冬で実需補えず CVS向け成長に変化も | 日本食糧新聞電子版

今年の国産海苔は凶作の前年から復調した。減産続きの生産力低下を不安視する向きに一矢報いた。CVSおむすびなど主な消費ルートは確定し、消費減も価値と単価上昇の両立は着実に進む。コロナ禍で新たな潮流が見え始めた今、世界規模での新たな市場開拓と原料調達力が求められる。(吉岡勇樹)2019年度(19年11月~20年5月)の国内生産は前年比9.5%増の69億8007万枚で着地した。半世紀ぶりの凶作だった前年から回復したが、80億枚とみられる実需要に及ばない。以前は皆無だった70億枚以下の生産量までしか戻らず、2年連続の暖冬が色濃く影響した。作柄を左右するのは海水温だけではないが、本来寒い海域の藻類である

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2020.06.08

海苔業界、トレンド・生産力とも海外が先行 消費構造変貌も | 日本食糧新聞電子版

海苔業界で消費トレンド、生産力の両面とも海外が先行している。味付け海苔の全国的な浸透で韓国のバラ干しがヒットしているほか、国内の不作続きで生産量と原価が劣勢に立って久しい。安定していた国内の消費構造もコロナ禍を契機に陰りが見え始めた。主産地の韓国、中国がゲームチェンジャーになりつつある。(吉岡勇樹)海苔はもともと数少ない全量自給を誇り、輸入割当で国産を守ってきたが、05年から韓中産の輸入枠を拡大。国産同様の黒海苔が安価で支持され、外食や留め型商品などの業務用で消費量を増やしてきた。近年は西日本中心だった味付けが全国化。関西のCVSおむすびは多くが味付けとなって文化が深まり、定番の甘辛味が万人に

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2020.06.08

海苔特集:小善本店 今期は新領域など挑戦 市販品が好調 | 日本食糧新聞電子版

 小善本店の前4月期は市販品が好調だった。細かな絵柄を再現する「のりあーと」で近年知られ、強みは高品質の韓国産。国産との同時提案が支持されて、売場の収益を高めている。メーンのCVSおむすび向けは減収。海外は成長を続け、連結業績は減収増益を見込む。今期はコロナ禍の安定供給に努め、新領域の開拓や物流改革に挑戦する。  一般市販品は有力スーパーや生協へ展開し、前期は通年で成長した。原料高による商品値上げ、改定が浸透した。高価だが安心感のある国産、安価でも高品質、ヘビーユース向けの韓国産とすみ分け。原料特性に応じて商品開発し、顧客ニーズごとに提案した。相場

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2020.06.03

大阪府とCVS3社、地産食材使い生産者応援 | 日本食糧新聞電子版

 【関西】大阪府はセブン-イレブン・ジャパンとファミリーマート、ローソンのCVS大手3社と連携し、地産食材「大阪産(もん)」を使ったオリジナル商品を発売・販売することで、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受ける生産者を応援する取組みを5月27日、スタートさせた。CVS大手3社が揃って自治体と連携し、共通の取組みを行うのは全国初となる。  ローソンは「大阪応援~私たちは生産者を応援します」キャンペーンとして同日から順次、近畿地区のローソン前2400店舗(4月末現在)で、「大阪産」を使用した調理パンやおにぎりなど4品を、順次発売開始した。

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