【おにぎりサミット2026】羅臼町「知床朧(おぼろ)いくらおにぎり」
2026年1月27日開催のおにぎりサミットでは、14の自治体が個性豊かなおにぎりレシピを発表しました。北海道羅臼町が発表したのは「知床朧(おぼろ)いくらおにぎり」。その土地ならではの食材や工夫に注目しながら、レシピを紹介します。
材料
ご飯
塩昆布
おぼろ昆布
いくら

作り方
①おにぎりの中に塩昆布を5~10g程度入れ(コンビニの昆布おにぎりのイメージ)
②ご飯を朧昆布で包みます朧昆布は薄く大きさも疎らなので、ちょうどご飯が包めるぐらい使用します。
③最後におにぎりの上からスプーン大さじ2杯ぐらいのいくらをかけます。
ポイント
いくらをたっぷりかけることで、羅臼町自慢の海産を楽しめる贅沢なおにぎりが完成します。






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