ホーム / にぎる 【長崎県】里芋めしのおにぎり 2020.09.08読了目安 1分 文=おにぎりJapan編集部 一般社団法人おにぎり協会推奨のご当地おにぎりレシピ【長崎県】編です。豊作を祝い、里山の具材を使って神々への感謝をあらわした優しい味わいのおにぎりです。特に中秋の名月の際のお供え物として、古くから親しまれていました。 材料(2人分) ごはん 200g ごぼう 15g 里芋 2個 かつお出汁顆粒 小さじ1/2 醤油 小さじ1と1/2 1.ごぼうをささがきにし、里芋は皮をむき乱切りにする 2.ごはんに1を入れ、醤油、かつお出汁で炊く 3.三角ににぎる ポイントお好みで手塩(粗塩)を加えても良いです 文・編集:おにぎりJapan編集部 監修:一般社団法人おにぎり協会 この記事で、おにぎりに興味がわいたら。 おにぎり検定について おにぎりサポーターに登録(無料) この記事を気に入ったらシェアしよう! ← 前の記事 次の記事 → あわせて読みたい おにぎり協会クイズ【お米を知ろう!】Vol.230 「お米と安心」 【東京都】深川おにぎり 「国産食材を買って食べて応援して、SDGs貢献につなげていきたい」乃木坂46のメンバーがJAグループ新CMお披露目会に登場