新着記事NEWS 新着記事の一覧です 記事を検索 知る おにぎり協会クイズ【お米を知ろう!】Vol.543「はくろうか」 炊飯したお米はいつでも表面がぴかぴかで、美味しそうに見える…と言うわけではありません。 例えば炊飯したてにも関わらずいくつかの米粒が茶色く変色していることがあります。これは「エクアドル茶米菌」が原因でお米が […] 2025.07.14 知る できたての衝撃を、世界へ――ポークたまごおにぎり専門店「ポーたま」清川勝朗さんの挑戦 一つのおにぎりが人生を変えることもあります。清川勝朗さんにとって、それは妻が握ってくれた“できたて”のおにぎりでした。大阪から沖縄へ移り住み、沖縄発祥の「ポークたまごおにぎり」を提供する専門店を立ち上げた清川さん。小さな […] 2025.07.09 知る おにぎり協会クイズ【お米を知ろう!】Vol.542「和風月名」 ご存知の通り各月の名称…1月、2月、3月、、、には日本独自の呼び名があります。例えば1月は「睦月」、2月は「如月」と呼ばれています。この名前にはそれぞれ意味があり、例えば「睦月」の場合は「新年を祝い、親族が集まって親睦を […] 2025.07.07 知る やわらかさや気配りの心 おにぎりには日本の美しさがつまっている 三角のおにぎりへの憧れ 私にとって「おにぎり」といえば、子どもの頃の運動会を思い出します。 大阪生まれなので、我が家のおにぎりは俵型。母が朝早くから握ってくれた俵型のおにぎりはおいしかったですね。でも幼い頃の私は、三角の […] 2025.07.02 地域 おにぎりの日スペシャルプレゼントキャンペーン 延長決定! 『おにぎりJapan』に公式コミュニティが誕生読者が記事へコメントできるコミュニティ機能がスタートしました! 無料の会員登録を行うことで、限定記事の閲覧、読者間での交流、コメント参加などが可能になります。おにぎり協会が主 […] 2025.07.01 知る おにぎり協会クイズ【お米を知ろう!】Vol.541「田植えの後」 この時期になると日本各地ではほぼ田植えも終わり、あとは田んぼに植えた稲が根を張ってしっかりと根付くのを待つばかりです。 春から続いた一連の作業がようやく終わったこの時期、各地では慰労や神様への […] 2025.06.29 知る 誰でも作れて“力”をくれる。 おにぎりは最強の料理 “あたり”は昆布のおにぎりだった 小さい頃、僕は食が細い方だったんです。食べるのが得意じゃないというか、すぐお腹いっぱいになってしまって。でも、そんな時でもゆっくり食べれるようにと、よく母が朝ご飯におにぎりを作ってくれま […] 2025.06.25 知る おにぎり協会クイズ【お米を知ろう!】Vol.540「お米の卸業者」 令和の米騒動の最中、世間では米価高騰の原因として、流通にコストがかかり過ぎるのでは無いかと疑いの目が向けられています。 もちろん米業界は古いため、もしかしたら流通を見直すことによりコスト面やスピード面などで改善される余地 […] 2025.06.23 地域 【おにぎりの日】おにぎりJapanでは連載企画や公式コミュニティも登場 おにぎり検定もリニューアルします! 6月18日はおにぎりの日。おにぎり文化をもっと盛り上げるため、「おにぎりJapan」が新しい企画が登場し、公式コミュニティも誕生します! プレゼントが当たるスペシャル企画も実施。ぜひチェックしてください! […] 2025.06.18 知る 食べるとなんだか落ち着く。おにぎりは心の拠り所 おばあちゃんが作ってくれたおにぎりの思い出 私にとって「おにぎり」といえば、まず思い浮かぶのはおばあちゃんの手作りの味です。共働きだった両親に代わって、学校から帰ってきた私をいつも迎えてくれたのがおばあちゃんでした。 わ […] 2025.06.18 知る おにぎり協会クイズ【お米を知ろう!】Vol.539「宮古島の稲作」 いま沖縄の石垣島では稲刈りが進んでいます。日本一早い新米が皆さんの食卓にのぼるまで、あともう少しですね。 石垣島は沖縄県で最も多くの米を生産する地域の一つなのですが、石垣島の次に面積が広く、農 […] 2025.06.16 知る おにぎり協会クイズ【お米を知ろう!】Vol.538「陸稲栽培」 私達が普段食べているお米は、大きな括りで分類すると、「水稲」という種類になります。 水稲栽培は日本では広く行われている稲作ですが、水を使わない栽培方法として、「陸稲栽培」という方法があります。 水稲であっても陸稲であって […] 2025.06.08 ← 前のページ 1 … 9 10 11 … 96 次のページ →