新着記事NEWS 新着記事の一覧です 記事を検索 知る 時代の流れを受けた小さなイノベーション! 最近、おにぎりの「中身」が変わってきている 米不足の時代。おにぎりに美味しい進化が起こっている、と感じているのはおにぎり協会代表の中村祐介です。みなさんもコンビニのおにぎり、なんだか“前と違う”って思いませんか? 米不足、物価高。なのにおにぎり売り場 […] 2025.09.04 知る おにぎり協会クイズ【お米を知ろう!】Vol.549「ザル上げ」 「ザル上げ」という言葉があります。これは炊飯時にお米を浸漬したのち、ザルにあけて水を切る行為を指します。以前は「汚れた水を最後まで落とすため」等の理由で行われていましたが、今ではあまり見かけない工程です。それこそ電気炊飯 […] 2025.08.31 知る おにぎり協会クイズ【お米を知ろう!】Vol.548「登熟」 私の好きな言葉(お米関連に限る)の1つに「登熟(とうじゅく)」という言葉があります。これはお米に限らず、ある共通した植物の、ある時期の状態を指す言葉です。この時期をどのように、どのような環境下で過ごすかで、お米の美味しさ […] 2025.08.25 にぎる 今日からためしたい! “炊飯器マスター”が教えるおいしいごはんの炊き方 お米に対する注目が集まっている毎日。よりおいしく食べるためにパナソニックの「Panasonic Cooking@Lab」に所属している炊飯器マスターが、意外と知られていない「おいしいごはんの炊き方」について教えてくれまし […] 2025.08.19 知る フルーツおにぎりは「地域資源を生かした食文化の新しい形」 「おにぎりは塩と米と海苔」──そんな常識をやわらかく崩してくれるのが、フルーツおにぎりです。 全国各地でおにぎりを食べている、おにぎり協会代表の中村。愛媛・松山の温泉街、栃木・真岡の道の駅、埼玉・深谷の道の […] 2025.08.18 知る おにぎり協会クイズ【お米を知ろう!】Vol.547「雷と豊作」 昔から「雷が鳴ると豊作になる」という言い伝えがあります。出穂時期は雷が多く発生する夏頃のため、昔は雷が稲に実をつけてくれる(孕ませてくれる)ものだと考えられており、そこから稲の妻→稲妻と呼ばれるようになった…という言い伝 […] 2025.08.11 知る おにぎり協会クイズ【お米を知ろう!】Vol.546「α(アルファ)化」 米粒は生米の状態だと非常に硬く、そのままでは人間の胃袋では消化することが難しいほどです。これは米粒のほとんどを占めているでんぷんの状態が「β(ベータ)化」であるからです。ただ、ご存知の通り米粒は水を染み込ませ、熱を加える […] 2025.08.04 知る おにぎり協会クイズ【お米を知ろう!】Vol.545「人気の品種」 お米はぱっと見では一体その品種が何の品種なのか、普通は分かりません。ただ、農産物検査員の資格を持ったスペシャリストにかかれば、ぱっと見でも品種が分かるのです。ただそういったスペシャリストであっても何百種類もあるお米をすべ […] 2025.07.27 食べる 埼玉県限定商品 「肉みそおむすび」 希少な山椒の香りを楽しめるおにぎりがセブン‐イレブンから登場 埼玉県にゆかりの深いこだわりの新商品「埼玉県ときがわ町産山椒使用 肉みそおむすび」が、7月15日(火)よりセブン‐イレブンの埼玉県内の店舗にて順次発売スタート。 「埼玉県ときがわ町産山椒使用 肉みそおむすび […] 2025.07.24 知る おにぎり協会クイズ【お米を知ろう!】Vol.544「インバウンド消費」 今週のお米クイズはインバウンド消費についてです。令和の米騒動の発生原因は様々な理由が取り沙汰されていますが、その一つとしてインバウンド消費が上げられています。 小池精米店のある原宿では本当に大勢の外国人が来られます。そん […] 2025.07.21 食べる これからの季節にぴったり 「Suicaのペンギン くっつく保冷クロス おむすびセット」 おむすび処 ほんのり屋で数量限定発売 株式会社JR東日本クロスステーション フーズカンパニー が運営するおむすび処 ほんのり屋は、7月22日(火)より「Suicaのペンギン くっつく保冷クロス おむすびセット」 を数量限定で販売すると発表しました。 bs […] 2025.07.17 知る 「♪おにぎり ぎゅっぎゅ!」 楽しい気持ちで握るともっとおいしくなる!! 鎌倉の谷戸の私の家には、緑に囲まれ庭の緑をぬけて海からの風がすうっと通り抜けていくので、クーラーなくても、自然の風が心地よく鳥の声も聞こえて気持ちよく過ごせると長野さんはニコニコ。転勤族で13回引っ越しましたが鎌倉に住み […] 2025.07.16 ← 前のページ 1 … 8 9 10 … 96 次のページ →