
おにぎり協会クイズ【お米を知ろう!】Vol.568「もち米」
昨年の年末、皆さんお餅をお召し上がりになったと思いますが、値段が急激に上がっていて驚かれた方も多いと思います。 うるち米も上がりましたが、もち米はさらに輪をかけて上がりました。令和7年産(2025年産)のもち米価格は、前 […]
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昨年の年末、皆さんお餅をお召し上がりになったと思いますが、値段が急激に上がっていて驚かれた方も多いと思います。 うるち米も上がりましたが、もち米はさらに輪をかけて上がりました。令和7年産(2025年産)のもち米価格は、前 […]
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「週刊女性」2025年10月21・28日号におにぎりの特集記事「《コンビニおにぎり4部門ランキング》「注目はデカ系」大手コンビニ3社の“プレミアムおにぎり”を厳選ジャッジ」が掲載されました。誌面で食べ比べを行ったのは、お […]
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朝晩の冷え込みが増し、体調をくずしやすくなるこの時期は、同時に多くの家庭で受験準備が本格化するシーズンでもあります。受験期において、朝食で“心と体を整える時間”を取れるかどうかが、子どもたちの毎日のパフォーマンスを左右す […]
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「おにぎりサミットⓇ2026」において、おにぎり協会が運営するWEBマガジン「Onigiri Japan」会員を対象とした招待企画を実施いたします。まだ会員でない方も12月末までの登録で応募が可能です。抽選で10組20名 […]
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「おむすびの日」は1995年、1月17日の早朝に発生した阪神・淡路大震災をきっかけに制定。寒く厳しい時期に避難生活を強いられた人々を支えるため、多くのボランティアの人々が被災地で活動を行ない、その際に炊き出しとして振る舞 […]

新年第一回目のクイズはこちら! 「炊飯曲線」というものがあります。これはお米が水を吸い、温度が上昇し、蒸らしを経て美味しく炊き上がるまでの、時間経過に伴う温度変化の過程をグラフ化したものです。 例えば昔から言われてような […]

さて今年最後のクイズです。昨年から続いている米騒動…。生産者は高すぎる売値に戸惑い、実需者はお米の仕入れに苦労し、消費者はあまりに高い値段に憤りを覚え…そんな1年だったと思います。 …小池精米店でも実際に仕入れがままなら […]

「えみまる」と言うお米があります。 北海道で最近開発されたお米です。ご存知の通り、北海道は日本有数のお米の生産地であり、毎年と言っていいほど新品種がデビューします。この「えみまる」もそのうちの […]

朝晩の冷え込みが増し、体調をくずしやすくなるこの時期は、同時に多くの家庭で受験準備が本格化するシーズンでもあります。受験期において、朝食で“心と体を整える時間”を取れるかどうかが、子どもたちの毎日のパフォーマンスを左右す […]

朝晩の冷え込みが増し、体調をくずしやすくなるこの時期は、同時に多くの家庭で受験準備が本格化するシーズンでもあります。受験期において、朝食で“心と体を整える時間”を取れるかどうかが、子どもたちの毎日のパフォーマンスを左右す […]

米騒動を期ににわかに注目を集めたのが「米の二期作」です。「二期作」とは1シーズンに同じ田んぼで2回、お米を収穫することです。関東や九州、四国などの早場米地域で行われることがあります。なかでも二期作が盛んなのは沖縄県です。 […]

今年は備蓄米がたくさん放出されたため、米屋ですらほとんど体験したことのない、古古古米を初めて喫食された人が多かったと思います。 それでも放出された古古古米は比較的保管状態が良かったため、極端に食味が悪いお米は少なかったと […]

「反収(たんしゅう)」という言葉があります。「反」とは面積を示す言葉で、10a(アール)とほぼ同じです。お米業界ではお米の収穫量を表すときに「反あたりの収穫量」=「反収」を使います。 例えば「 […]

朝晩の冷え込みが増し、体調をくずしやすくなるこの時期は、同時に多くの家庭で受験準備が本格化するシーズンでもあります。受験期において、朝食で“心と体を整える時間”を取れるかどうかが、子どもたちの毎日のパフォーマンスを左右す […]

先日、電話にてあるお客様より問い合わせがありました。曰く「いまの時期で最も収穫したてお米は何ですか?」と。そう、よくあるお問い合わせの「精米したてのお米はありますか?」の、更にその先を行くレベルのお問い合わせです。 収穫 […]

心に残る“母の味” おにぎりへの信頼感は絶大なんです 私にとって「おにぎり」と聞いて浮かぶのは、母の姿です。遠足や運動会の日の朝、母に教わりながら一緒に大量のおにぎりを握りました。私はいつも塩をつけすぎてしまって、しょっ […]
